チャンピオンズリーグ決勝 マンU-バルサ

午前3時30分にアラームをセットして、しっかりテレビで観戦しました。

世界でもトップクラスである両チームの真剣勝負ですから、本当に見応えがありました。

キックオフから前半10分の失点までは完全にマンUのペースでしたが、失点以降は面白いくらい流れがバルサに変わりましたね。

先に点を取ったことでバルサに余裕ができたのかもしれませんが、あれだけ中盤を支配されてしまうと、さすがのマンUでも厳しいと思います。

バルサのチームとしての完成度の高さは言うまでもありませんが、正直、マンUがあそこまで何もさせてもらえないとは思いませんでしたね。

いずれにせよ、パススピードやボールコントロール等、非常にハイレベルな内容の試合を満喫させていただきました!